【トレード結果】5/29 −19pips[−4,076円]

(ユーロ円4時間足)

戻り高値である117.75を上にブレイクし、さらにその上昇でつけた高値も更新したので買い優勢の地合いと見てロングを狙う。

 

 

(ユーロ円30分足)

エントリーからエグジットまでの詳細

  • NY時間(日本時間では夜中)、押し目なく上昇していく形を見て、絶対このまま押し目をつけずに120円にいく流れだと思い、エントリー根拠もなしに成行でロング(119.370:2万通貨)(⏰5/29 02:13)
  • 指値は120.00、逆指値は絶対120円にいくと思い込んでいたので設定せず
  • しかしエントリーしたそこでちょうど切り返され、押しをつける短期下降波が発生
  • 前回エントリーしたロングの含み益以上に含み損が膨らみ、焦る
  • 週末・月末、さらには先月末のロンフィクの激しい値動きのことを考えると怖くなって早く決済したい気持ちに迫られる
  • 水色チャネルの上抜けで強く上昇したことで、118円台のロングの含み益と今回のロングの含み損がほぼ相殺
  • 微益となったところで逃げるように撤退(119.167:2万通貨)(⏰5/29 17:40)

 




 

反省点

  • エントリータイミングに根拠がまるで無いためダメダメトレード
  • 買い増すなら、黄色ラインで示した高値を更新したタイミングである119.00でするべき
  • そこでの買い増しなら、多少の含み損が出る結果にはなるが、早く決済しなければという焦りの気持ちはなかったはず

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